タイトルがほぼ全てですが!
Keychron B1 Pro ウルトラスリム ワイヤレスキーボードsuperkopek.jp
僕はずっと「MacBook の本体キーボード」もしくは「Magic Keyboard」が一番手に馴染むキーボード、という感じでここまでやってきていました。とはいえそれは点数にすると "75点" みたいなかんじで、よりよい打鍵体験をモノにすることはできないものかと、ロープロファイルのメカニカルキーボードにチャレンジする、といったこともこれまでにしてみてはいました。
ただ、「自分的に一番良かったなと思うキーボードは "MacBook の(悪名高い)バタフライキーボード" !」というくらいの自分なので、いかにロープロファイルといえど、それを恒久的に使い続けたい、と思うには至りませんでした。
「Keychron B1 Pro ウルトラスリム ワイヤレスキーボード」は、何ヶ月か前にその存在を知ったのですが、JISキーボードがずっと品切れ状態でした。それが今回めでたく入荷されたとのことなので、ポチってみた次第です。

My new gear!!
— a-know (@a_know) 2025年1月18日
Keychronリベンジ! pic.twitter.com/htLGyCI3Q7
結果、これが大変に素晴らしかったです。このキーボード、最初からキーボードカバー(シリコン?のやつです)が付属してるってんで最初はずっとそれを掛けてタイプしてたんですが、
とてもイイぞ!!
— a-know (@a_know) 2025年1月18日
付属のカバーがもうちょっと滑らかな感じだと言うことなかった!! pic.twitter.com/DQbnQBIe8g
ふとこのカバーを外して打ってみたところ、素晴らしい打鍵感で、それはもうずっとこのまま打鍵をし続けていたい...と思ってしまうほど。もうこれ以上のキーボードを探そうということもしないでいいなと思うに至りました。
カバーを外して打鍵してみたらこれはもう最高を通り越して至高。僕の理想のキーボード探しの旅はこれにて終了です!🎉
— a-know (@a_know) 2025年1月19日
"Launcher" というWebアプリケーションでキーマップの変更などができるのもイイですね。とてもモダンなかんじがします。(このときには有線接続をしなきゃいけない、というのは少し面倒かも。)
ちなみに、外付けのタッチパッドの手持ちがないということもあり、今は MacBook 本体の上にキーボードを置くスタイルで使ってみているのですが、それが安定してできるように、以下の製品も買って使うようにしてみています。
僕と同じような Magic Keyboard 派閥な方で、ちょっと気分を変えてみたいな、という方がいたら、「Keychron B1 Pro ウルトラスリム ワイヤレスキーボード」は本当にオススメです!