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悲報 定期購入してた讃岐うどんが劣化してた。讃岐うどん本舗 冨田屋

びすくんです

 

香川県から、毎年恒例で讃岐うどんを購入しています。

生タイプの麺で、茹でて、釜茹でで食べても美味しいのですが、

うちでは、大量の水でしめてコシを出して、ツルッと食べるのが好みです。

 

今年のも大量購入して食べてたんですが、何かがおかしいのです

水でしめてコシをダスと、直径5mmくらいの太いうどんになり、皿に盛り、

つけ汁で、ツルツル食べるのが最高でした・・・コシが最強に美味かった

 

讃岐うどんが劣化

今年購入したものなんですが、茹でて水でしめると、3mmくらいなんですよ太さが

5mmと3mmじゃ変わんない?いえいえ、口答えが全然違います。

麺のコシがガツンときていた5mmにくらべ、3mmはしょぼいのですw

見た目でもわかるし、いつもとは違う細さ具合。

ああ、劣化というか、改悪されたんだろうなと思います。

 

袋開ける前の状態は、太い麺なんです2.5mm位の、それがゆでても3mmを維持します

これはどう考えても、おかしいですよね

粉の成分を変更したのか、製造方法を変更したのかは不明ですが。

あきらかに、麺が水分吸収する量が減ったため、細いうどんでした。

 

ちなみに、10回食べても同じでしたので、駄目なロットだったのか?

それとも製造方法自体が駄目なのか?は分からんです

 

昨今では、材料費の高騰もありますし、小麦粉の品質変更をしたのかもしれません。

価格はそれほど高騰していないので、物自体の粉に原因があると見ました。

 

贔屓にしていた店だったので、がっかり度MAXです

もう買わないと思います、残念なんです。

 

びす。

 

追記:実は、昨年の夏も麺の状態がいつもと違う感じのものが送られてきました。

太さは同じでした、麺の色が真っ白すぎて、コシもそれほど感じない感じのも

 

思えば、その頃から、製造方法の変更を模索していたのでは?と勘ぐってしまいます

 

追記2:どこの製品かと出すのを躊躇してましたが、ここの商品です

biskun.hatenablog.com

讃岐うどん本舗 冨田屋さんのうどんです。

以前までは、讃岐うどんらしい太さ、コシが味わえたのです

 

包丁切り太うどんは、包丁一本で丁寧に切り、低温乾燥させることで、

うまみを引き出す製法を取っている。

その辺で食べる、ざるうどんと比べても格別の製品でした。

 

タレ付けてザルうどんで食べても絶品

温かいつゆにつけて、ずるっと食べてもおいしかった

 

あの頃の想いを心にしまって置こうかと思います。

 

びす。




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