
"𝑹𝒆𝒎𝒆𝒎𝒃𝒆𝒓 𝑾𝒂𝒕𝒆𝒓 𝒊𝒔 𝑳𝒊𝒇𝒆"
1984年に公開された
デヴィッド·リンチ監督の問題作
映画「デューン/砂の惑星」
惑星の住人が主人公に言った最初のセリフだ。
砂の惑星で採れるスパイスをめぐる人類の争奪戦。
スパイスをそのまま砂漠の石油に置き換えれば·····
これってもしかして風刺映画?
そんな作品だ。
Water is Life
植物にとっても水は命。
劇場ボタニカルでは植物への水やりに
こんなものを使っている。

細かいミスト状に噴霧できる特殊な霧吹きと
近所の100均で買ってきた細口の水差しだ。
霧吹きは観葉植物の毎朝の葉水用に使用している。
この水差しは細かくピンポイントで注水出来るので
小さな鉢が多いわが家では重宝している。
離れた距離から水鉄砲みたいに
ぴゅ~って放水も出来ちゃうから楽しいよ😊
いつも水やりをしていて思う事がある。
定期的な水やり毎にかなりの量の水を使う。
観葉植物からサボテンまで
全て合わせると数リットルにもなる。
植物たちは
それら全てを吸い上げて光合成に消費する。
がぶ飲みだ😅
凄いことだと思うんだ。
室内に数リットルもの水をまいても
それを全て植物が使い切る。
部屋は全然濡れないんだからさ😌
植物は水と光だけで大きく育っていく。
そんなことを改めて実感するよ。
ところで今から2年以上前のこと
水と植物に関するある実験をした。
100均で購入したエキノプシスというサボテンを
水栽培で育てるというものだ。
その時の写真がこちら

そしてそれから2年が過ぎた
現在のエキノプシスの姿。
水と光だけでここまでに育った。
ちなみに一緒にいるペンギンは
当時のエキノプシスとほぼ同じ身長だよ。

その当時のプログ記事がこちら。
劇場ボタニカルにまだ
ほとんど植物がいなかった頃の記事だ。
部屋中が緑だらけとなった今
その豹変ぶりに我ながら驚くよ🤣
今日の𝑳𝑶𝑽𝑬ショット



バイバイ👋また来てね💕🦜