
サボテンは
見た目のカッコ良さと美しさ
そこだけを基準にして選ぶ。
それがわが劇場ボタニカルの厳選ルール。
そんなサボテン面喰いシリーズ第3弾!
面喰いシリーズ
第一弾は ”巻葉ちゃん”
第二弾は ”亀甲竜” だった。
そして第三弾は・・・?
名前や種類は正直どうでもいいんだけどね😊
一応紹介だけはしておこう。
ギムノカリキウム ミハノビッチ VOS1241。

南米パラグアイ原産の漆黒サボテンの変種。
なんかSF映画にでも出て来そうな名前だね😊

現在わが家でいちばん小さなサボテン。
直径3cmちょっとしかない。
これでも立派な大人だよ。
見ての通りまもなく花が咲きそうだ。

限りなく漆黒に近い黒緑色の肌
HRギーガーの世界を彷彿とさせる妖しい襞。
とても植物とは思えないようなその容姿で
劇場ボタニカルの狭き門をくぐり抜けたサボテンだ。


資料によればこの
エイリアンみたいな蕾から

幻想的で美しい花が咲くらしい。
前回のアロエ ハイブリッドの花が
思いのほか地味だったからね
今回はちょっと楽しみにしているんだ😄

今日の𝑳𝑶𝑽𝑬ショット


バイバイ👋また来てね💕🦜