
スッパイマンが止まらない
今日はこのタイトルのまんまだよꉂ🤣𐤔
沖縄から来たスッパイマンが止まらない。
たまたま立ち寄った近所のコンビニ (LAWSON) のレジ前で見つけたんだよね。

真ん中に写っている白い小さな袋。
それが今回コンビニで見つけたやつ。
種抜き干し梅。
ひと粒口にしたら思い出したよ。
「あれっ、これ食べたことあるゾ!」

記憶の奥の方にしまっておいた懐かしい味だ。
たぶんずっと昔に食べたんだと思う。
その時は中に種が入っていて、食べ終わったら「ペっッ」て種を口から出していたような気がする。
今回見つけたのは、中に種のないヤツだ。

これが美味しくてねぇー😊
クセになる味なんだよ。
干し梅のまわりにまぶしてある粉のようなものが
悪魔のような怪しい仕事をしている👿
一度捕まったらもう逃げられなくなる?
スッパイだけじゃない、なんともマヤク的な味だよ。
調べたらスッパイマンは、沖縄の豊見城市という所にある
上間菓子店というお店が作っているローカル商品らしい。
今回買ったのはコンビニ用のパッケージで1袋12g入り。
そして本家沖縄のオリジナル版は
"スッパイマン甘梅一番"
という商品名で1袋15g入り。
こっちの方が、ちょっとお得なのかな?
それが写真の黄色い袋のタイプだね。
Amazonで扱ってたのを見つけたんだ。
もともと梅干しは好きだから、この手のお菓子は大大大𝐖𝐞𝐥𝐜𝐨𝐦𝐞だ。
あなたもどうですか?
クセになるちょっとキケンな味だけどね。

そしてもうひとつ止まらないモノがある。
少し前に懐かしいホールズのネタで記事を書いたけど、昔からミント系は好きだった。
駄菓子屋で売ってたハッカ飴とか、ミントティーとかさ。
スースーするのって、なんだか気持ちいい😉
そしてこれは、そのホールズの延長線にあたるスッキリ商品だよ。

「フリスク」。
ベルギーで生まれたミント系小粒キャンディー。
1994年に日本上陸してヒット商品になった。
仕事中とかドライブ中とかに、ポンと数粒を口に放り込んでいる。
いつもポケットに入れて持ち歩いているんだ。

この商品の欠点をひとつ上げるならば
容器が金属缶なので、歩くと中でキャンディーが暴れて
ガチャガチャと音がうるさいって事かなぁ😤
まるでマラカス持って歩いてるみたい🪇
てかなんでこの商品だけ金属缶にしたんだろう?
シリーズの他の商品は全てプラ容器なのにさ。
でもまぁそのガチャガチャうるさいのも
”目覚まし効果” のひとつなんだよって
そう割り切って思えば許せるかな?ꉂ🤣𐤔 
