ちょっと出遅れたけどやっていく
www.moguravr.com
Apple-Sharpの使い方
Clineにセットアップやってもらった。 2.6GBの何かをダウンロードするのにめっちゃ時間かかったが、無事生成できた! けっこうきれい! Input ほかの画像でも試した。 2回目はすぐできる。20秒 input 若干歪んでいるができてる WebUI提供している人もいる 「写真1枚→3D」をローカルで…!?
でもピノキオという謎のソフト入れないといけない・・・ Macでも動くらしいのでMacでやってみる ピノキオを入れて開いた Discoverを押す上の方にWebUI for ML-Sharpあったので押す インストール なんも入ってないので全部入れる 勝手に入れてくれる その後さらにインストールボタン押した ちょっと待ったらWebUIが出た。画像Upする 何分かかったかわからないけど10分以内にはできてた。が、結構歪んでる これは2分ぐらいでできたのを観測した Macだとかなりゆがむが、GPU付きのWindowsだとかなりきれいに生成できることが分かった。パワーの違いなのか、ツールの違いなのかよく分からない 360度画像版もあるみたい 3D再構築の前提が崩れた。
Windowsローカル
1. https://t.co/7cLHAWDxos をクローン
2.githubページのとおりにcondaで仮想環境作ってアクティベート
3.説明ページのとおりにクローンしたフォルダでpip install -r requirements.txt
4. sharp predict -i /画像のパス -o /出力先のフォルダパス…




WebUI with ピノキオ
AppleのSHARPは、単一画像から3D Gaussianを回帰して近傍視点をリアルタイム合成。推論は1秒未満。@franzipol のGradio WebUIでローカル実行が一気に簡単に。Mac/Linux/Win対応、目安はVRAM 10GB(Macはメモリ16GB)。 リンクは🧵pic.twitter.com/FR3shWsrig








最後に
必要なのは360°画像「1枚」だけ。Sharpを改変し、単眼深度から球状3DGSを即生成。
マルチビュー不要、COLMAP不要、NeRF学習不要。最大840万splatsを2〜3秒でPLY出力。リンクは🧵pic.twitter.com/nPh9i7zGsL