このブログ記事をLT用にスライド化したい
Gamma
スライド生成のAIといえば以前触ったGamma
ちゃんとブログなどのWebページからスライド作る機能があった!

コンテンツが長すぎますって出たけど、生成はできる

画像はブログの中のものを使うことはできないみたい・・・

まとめ方は完璧ではないけど、少し手直ししたら使えそうなものができた。

各画像も文章に合っているものを1からAIで作ってくれてるらしく、本物の画像がない時にはすごい良さそう。
今回は自分のブログの画像とか差し込んでいたYoutubeとかTweetを入れたい。編集からそういうこともできた!

ChatGPT
ChatGPTにも投げたけど、スライドは作ってくれなかった;;
構成案は考えてくれた。まあいい感じ
以下は、2024年12月に東京で開催されたSIGGRAPH ASIAに関するブログ記事の内容を基にした10分間のLT(ライトニングトーク)用のスライド構成案です。
**スライド1: タイトル**
- 「SIGGRAPH ASIA 2024 参加報告」
- サブタイトル: 東京国際フォーラムでの最新技術体験
- 発表者名
**スライド2: SIGGRAPH ASIAとは**
- コンピュータグラフィックスとインタラクティブ技術の国際会議
- 2024年は東京・有楽町の東京国際フォーラムで開催
- 公式サイト: https://asia.siggraph.org/2024/ja/(https://asia.siggraph.org/2024/ja/)
**スライド3: 会場の様子**
- 東京国際フォーラムの写真
- 会場内の雰囲気
- 参加者の国際色豊かな様子
**スライド4: 展示エリア概要**
- 最新のXR技術やアート作品が多数展示
- 英語が主な言語
- ポスターセッションやインタラクティブなブースが充実
**スライド5: 注目の展示1 - MRの劇**
- 韓国のプロジェクトによるMR(複合現実)の劇
- 本番では20台のデバイスを使用予定
- 体験者への特典(スタンプやルーレット)
**スライド6: 注目の展示2 - Sonyの最新技術**
- 小型立体ディスプレイ「ミニエルフ」
- 高画素密度と美しい表示
- テーブルクロスとのテクスチャ合わせや自然な影の表現
- 360°透明ライトフィールドディスプレイ
- 全方位からの視認性
- 多人数での同時視聴が可能
**スライド7: 注目の展示3 - アート系VR作品**
- 二人一組で体験するインタラクティブ作品
- 花を振ると相手の方向に飛んでいく
- 手を振って歩くシステム
- 体験後に歩行軌跡のプリント提供
- 瞑想系や胎児体験など多彩なVRアート
**スライド8: 注目の展示4 - 触覚フィードバック技術**
- 水を利用した重力や重さの再現技術
- 猫耳デバイスによる触覚フィードバック
- スライムハンドXR
- 指でつままれる感覚と伸びる感覚の再現
**スライド9: ポスターセッション**
- 影を吸収する技術の紹介
- Canvaによる画像処理技術のポスター展示
- 多様な研究成果の発表
**スライド10: まとめと感想**
- 最新のVR技術やアート作品を多数体験
- 国際的な雰囲気と参加者の優しさを実感
- 英語でのコミュニケーションの重要性を再認識
- リアルタイム翻訳アプリの活用を検討
この構成に沿ってスライドを作成し、各展示の写真や体験談を盛り込むことで、聴衆に臨場感を伝えることができるでしょう。
v0
v0でも作ろうとしてくれる。右上に10分のカウントダウン付き

画像入れてくれないし、入れてといってもうまく表示されなかった
Gemini-Googleスライド
ワンチャンGoogleスライドで作ってくれないかな〜と思ったがそんな機能はなさそう?
Googleスライドからだとできるかも
プレゼン資料よく作る人、これ知らないとかなり損してます。
— 森本洋平@すもちゃん| 動画×AI・Dify開発 (@sumo_wonderful) 2024年12月10日
Googleアカウントの使用言語を英語にしたらGoogleスライドでGemini使えるようになります。
スライド自動生成ももちろんできるしアドオンで作成後の英語資料を日本語にも一発変換できる。 pic.twitter.com/wVK2hFSksE
まず英語にしないで、拡張機能を見てみたらAI系色々合ったので一番ダウンロード数が多いのを見てみた。

機能の中にWebサイトリンクからというのが合ったが、近日公開になっていた

言語を英語にしたらGeminiのボタンも出てきた。

けどアップグレード必要だった;;
