今日も夕方から畑へ繰り出す。
野菜も順調に育ち、白菜の種も蒔いてみた。
草取りに精を出しすぎて もう草がなくなった。
隣の畑に手を伸ばし、草取りし続ける私です(;´∀`)
あ〜 草も無くなって私はどうやって無心になればいいのだ(草が無くなった嘆き・笑)
で、
昨年の今頃は登山してた。
今年は「夕張岳」に行きたくて、冬の間から気持ちを募らせていたけれど登山もできない状況に陰鬱になる。
そういう時に恥骨疲労骨折経験者のお話はとても救われる。
陰鬱時には経験者( ´∀`)
不破聖衣来さんもチコ仲間だったのですね。
(右大腿骨の疲労骨折後)3年生になった4月にジョグを再開し、6月から7月にかけてポイント練習を始めた矢先、今度は恥骨を疲労骨折してしまった。「夏合宿は全く練習できませんでした。9月に入ってようやくジョグを始めましたが、他にも痛い箇所があったりして駅伝シーズンには間に合いませんでした
疲労骨折続きで大変だったのですね。
長い期間の離脱、辛かったろうな・・・
山あり谷ありの4年間だった。1年目こそシーズンを通じてまばゆい輝きを放ったものの、2年目以降は故障に苦しんだ時間の方が長かった。世界選手権やオリンピックへの挑戦を断念せざるを得なかった心残りもある。だが、不破はそうした経験を決して挫折とはとらえていない。
「走れない時でも補強をしたり食事面を考えたり、その時々でやるべきことがあってそれを追い続けてきました。走れる、走れないに関係なく、今できることをやり続けてきただけなので、自分の中では全く挫折とは思っていません」
走れる、走れないに関係なく、今できることをやり続けてきただけなので、自分の中では全く挫折とは思っていません
そだね、
色んな紆余曲折あっただろうけど、そのお蔭で精神的に鍛えられ それが競技に臨む姿勢や先を見据える強さも育んでいったんだろうね。
私も食生活では、畑の作物なども取り入れいい線いってると思うんだけど(自画自賛・笑)骨が少しでも強くなるようにしていくよ。
自分のこれからを見直すいい時間をもらったって思いながら、明日また草取りに励みます(草一晩で生えてたらいいな。初めの頃は草取りして腰も足も痛くなったけど 今は皆無。草取りも私に何かを生み出してるはず)
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