1️⃣ 12日夜、XでNOHATETV主宰の野間易通さんが負傷したという情報が流れ、それを真に受けた記述をしましたが、「デマ・誤り」と言う指摘をいただきました。該当のポストは消去した上で、記述した部分については今記事で書き直して対応します。
2️⃣ このデマが回っていた時期に、野間さんとも敵対の位置にいる反共産党「こんな連中」諸氏が全身震わせて思いきり喜んでいる様子に言葉が出ません。人間ここまで堕ちるんだ、と言う見本と思っていましたが、この情報をもとに「対ヘイト・反差別の行動をやめろ」「プロテスト活動は野蛮」と見て、自分の“気に入る”運動以外は邪道と、行動を押さえ込もうとしている。反共産党諸氏には何度失望させられているか。
3️⃣ 反共産党に集中するあまりに反差別・対ヘイトのプロテスト行動を敵視。「俺のやってる活動でなければ共産党の活動を認めない」などと息巻いてる意見を見ますが、そもそもその行動って暴力使ってません。どんな共産党に憎しみ持っているか分かりませんが、それはヘイト差別攻撃を叩き付けられる人たちを放っておいて良いと言うことにはならないでしょう。
さらに言えば、野間さんと共産党サイドでカウンター行動に出ていた人たちとは必ずしもイコールでなかったわけで。それでも「差別・ヘイトが社会を壊す」という部分では認識の一致点となり、それぞれの方法で抗ってきたわけです。
4️⃣ 野間さんや共産党サイドでカウンター行動に出ていた人たちを批判する人たちは「もうちょっと相手に思いやっての行動が必要です」などと述べています。その行為自体は否定しませんが、まずはのぼせ上がって対象踏んでるやつを止める方が先でしょう。
「思いやりの発揮」はその後です。
これに乗じて、共産党が反ヘイト、反差別に歩んでいること自体が間違いだ。「普通の日本人」にも寄り添ってそういう観点からも~~語る人もいますが、ここの部分でも先に述べた通り、まずは「最悪を止めろ」「背後にいる人たちを矢にさらすな」が優先されるべきではないでしょうか?この通り語ってきましたが、こんな連中こんな連中に届くとは思っていません。俺も相当嫌われること
をしますし。まぁこれで俺が中れば夜大喜びじゃないですか。
彼らは容易く「14面」に載る気はありませんので、体には気をつけつつ必要な事は続けることにします。