かねて反共産党の立ち位置にいる人間の「ずる汚さ」に触れる場面がありました。
対ヘイトで「戸田市議選の時の行動」を反共産党に使われて数ヶ月。そこにデマを吐きつけた人間がいるんですね。
“しばき隊研究家”を名乗る者が「戸田の一件の時に家登みろく(さん)はアルコール・酒を飲んでいた」とタイムラインに投げつけた。
本人は否定。
私に言わせれば「本人に否定させる行動を取らせた」こと自体が「ふざけんな」。滅茶苦茶なデマを他人にぶつけて、回答がどうであろうがそれを基にまた「他者をいじり壊す」。言い方変えれば「他人をコントロールしよう」という性質の悪い行動としか見てません。
気に食わないんですよ。
この手の嫌がらせをずったりと数ヶ月単位で食らわしている。別の場所では家登さんに対して「金髪女性」と蔑称の意味を込めて言い放ったのを「人物の特定を避けるために僕たちは気を使ってやったんですよwwwwwwwww」などと、思ってもいないことをベラベラベラベラと吐き捨てる。
根性が腐ってるとしか思いませんね。
~~が嫌いだという思いを主眼に持ってくれば全ての行動を否定できる、と。そんなもんだからふざけたデマの投げつけも「疑問に思ったことを聞いていいでしょwwwwwwwww」とし、金髪女性と唾を吐きかけるような言葉の投げつけも正当化できる。こういう箸の上げ下げまで文句を語りできてしまう。緊張関係にあるからこそ使う言葉を意識しなきゃなんないのに、この通りの状況になってしまう。
吐き気しか催せませんね。
こういう中で社会活動しているというのが現実であり現状、ということ認識して歩かなきゃなんないってことですね。そしてそういう嫌がらせに折れない。そのことばかりでも意識して歩いていきましょう。
東京都政で市民本位の政策を実現するように務めてきた日本共産党の活動を紹介した記事を見てみてください。