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河合ゆうすけの「休止」に冷たい態度とった理由+立花すこし。

1️⃣ 先の記事で、河合ゆうすけの議員活動以外休止について冷酷に叩き切った記述をしました。私自身も「他の999‰にはこの態度をとらないレベルの行動」で、馬鹿正直言えば「あれで文章は抑えた」ものです。

2️⃣ 抑え目にした理由、二つ。ひとつは「河合の存在ごときで時間を奪われるわけにいかない」。ひとつは「“河合ごとき”でも基本的人権は保障さるべき」。もう少し深く書けば憲法に基づく基本的人権が使えるわけだから、別に俺が許さなくても助かるルートはあるわけです。

3️⃣ 河合や立花孝志はどんなクズやってでも誰か加害したいわけでしょ。しかもその行為で金を得ようとする。立花は狂言自殺すら売り物にしたし。河合も「夜中に人が来る」とか言い出しているわけでしょ。実際に被害来るなら警察行けばいいのをそうしない。河合のも狂言違いますか。信頼を起きません。

4️⃣ 立花孝志といえば、岸和田市長選立候補の意欲が減退しているという報道もありました。しかし、河合や立花の役割は「自民党でも維新でもない位置から人権思想を潰す」だから、引きはしないと思うし、立花が引いたとしても次の「下翼」がその位置に着くだけです。

 なので河合ゆうすけや立花孝志といった「他者を吊るしていい気になるクズ」は徹底的に潰す。立花の負傷や河合の慢性的病気も「揶揄はしないが手を緩める理由にはしない」。直接攻撃は必要ない。むしろジャマ。前にも言いましたが「お人好し」は棄てて対峙します。




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