

文頭の写真について、順繰りに記述します。
1️⃣ 河合ゆうすけのヘイト・憎悪拡散行為とそれを利用した反共産党攻撃について、水曜日まで記述を進めていました。木曜日、金曜日と拙稿での記述がありませんでしたが、ぶっちゃけ言えば「心身ともにしんどくなった」。必要と思う意見は記したので、あとは議論の発展を待つことに。
2️⃣ 木曜日の夜。野間易通・安田浩一両氏によるネット番組「NOHATETV」で約35分この一件が取り上げられました。端的に言えば「ヘイト行為にストップをかけようとした家登さんに否は無し」「“共産党の利益”“反共産党という私怨”だけ考えて、目の前で行われている攻撃に何もしない行為(の正当化)にキレた」と述べ、ヘイトを止める側に行儀よくすることを求め、ヘイターを見逃す思考回路に警告を出していました。
3️⃣ 金曜日。一部にはあまりにも激しくなりすぎた状況を憂いて「一致するところはないか」と記述した人もいますが、まだ燃やし足りないとばかりに「意見/意思表示」をぶっ飛ばした暴言をぶちかましに来る輩もいました。
今回、スクリーンショットで表示した記事を書いた「かぴぱら堂」氏は栃木県で書店を経営。日本共産党に在籍していましたが離党。その様子は産経新聞に取り上げられました。
4️⃣ 何間違えたか30年前から社会活動の末席汚しているだけの筆者と違い、それなりの見識なりなんなり持っているはずですが、頭に血が昇って出てきた言葉がこれですか。野間易通氏とのやりとりは「1意見の対立から1人間の敵対」に昇格させるものですし、別な方とのやり取りに至っては「死の要求」じゃないですか。
私がTwitterから撤退したのは、間断なく四方八方から降りかかる意見の前に恐慌を起こし、まともな対話ができなくなったから。敵対者から全項目違反扱いにされて凍結されたのも堪えましたが、いずれ自分壊してまでやるものではない、てなわけで閉じました。
5️⃣ かぴぱら堂コンビ(夫婦で記載しているような跡がある)を私ごときが止めようとは考えません。“まつもとみやこ”や“エモンガエッモー”のように壊すことだけが目的のアカウントもあります。意見などは厳しいやり取りがあっても結構ですが、せめて1人間としての見損なうような行為を控えていただければ、とは願います。