ヘイトを止めに入った行為を反共産党の好機ととらえ「乱暴な中央」に「かわいそうな現地」が虐げられるという図式をひいて活発に動き回る一派。
その中に「敵対者の完全否定から“逆張り”的に揶揄かます“まつもとみやこ”」「病的性質さえ感じさせる嫌がらせ文を多くのアカウントを用意してぶちかます“輩”」の存在が、議論以外で余分にイラつかせている。何てんですか、まつもとみやこや輩の役割は「頭を熱くさせ続けて敵対者を壊す」ですかね。
まつもとみやこのからかい、嘲り、嫌がらせも大概ですが、莫大なアカウントを用意し、140字いっぱいに粘着質な言葉を並べ立てる「輩」はより悪質。アカウントを凍結してもまた別なアカウントをつくり、のべつまくなしにまとわりつく。検索の邪魔にもなりますし、繰り返しですが「必要以上に疲れる」。
こういうのを有用と考えるモノもいるのでしょうね。まつもとみやこに関しては本人の要因でしょうが、「輩」については、意図的か本当に病的性質持っているのか知りませんが、いずれ700も同種のアカウントつくって攻撃かます姿には怒りと軽蔑しかおぼえません。
昔、DAPPIという安倍政権に助力したTwitterアカウントがありましたが、それをより性質悪くし、更に使い捨てのようにアカウントをつくることで凍結をさせない「リスク分散」しているのでしょうが、いずれ首根っこ捕まえて引きずり出す。まつもとみやこも沈黙させる。
そうでなくても、言葉は作用するものです。そこを踏まえて…とは考えます。