「叩きたい」を優先するあまり、あれこれを持ち出して先鋭化。中には「こうなってしまうよな」ていう議題もあり、それは適切に諮れば良かったのでしょうが、「敵対する理由」の軸に置いてしまっては、無理。
結果として「国政全般の苛政と闘う力」を壊し、「ヘイト・憎悪拡散に抗う力」もまた壊した。後者は行動する者に対しての抑制になってしまいますからね。そして「共産党までもヘイトになにもできなくなりました」としてしまう。これで満足ですか。
後付け的に「ぼくたちはヘイトには反対だ」と言い「暴力的な手段(※実際の暴力でなく、現在の反差別が行っている街頭の行動)でなくても別なやり方がある」言いますが…
ごめん、言葉ない。
というか、語らせないで。今語らせたら意見の域を超えたものしか出てきません。
言葉見つかったらまた書きますね。