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【河合ゆうすけ案件】「頭が良いから」は憎悪拡散者の攻撃にひれ伏す言い訳にしていけない。低能は自覚しながら対峙します。

 この数日、ずっと触れている河合ゆうすけ案件。土曜日の夜に日本共産党小池晃書記局長が事件当事者の家登みろくさんとYouTube番組に出演。経過を報告した後、ヘイト拡散の行為を許さず行動していく姿勢を改めて示しました。

 共産党批判を第一にする方々は「厳しい目に遭う 余計な敵増やして負荷をかけるな」などと述べていますが、河合の件だけに限らず、これだけ民族ヘイト、弱者ヘイトがこれでもかと為されているとき「保身」だけ考えられません。闘う姿勢こそが求められるんじゃないでしょうか。

 共産党の選挙マニュアルとか、対暴力団対応マニュアルとか持ってきて「歯向かうな カウンター行為はやめろ」と言い募る方々は、最近は「ヘイトには加担してない」等と言い訳してます。さすがに反共産党優先してヘイターに与するのはみっともないと考える程度の余地は残っていたようですが、それとて精々保身。それまでの発言を許してもらえると思うな、のみ。

 共産党攻撃のやり口はなんぼでもあるもので、「河合ゆうすけの頭の良さ」に触れて「どうせ敵わないから」と黙らせようとする者も。「“有権者にウケた”からトップ当選した」から「共産党は何をやってもウケないから身の程を知って黙れ」と話を組み立てる。少なくない有権者がなぜそこに目を向けたのかは考える必要はありますが、それは「無条件屈服」するためではない。

 カウンター行為は争う姿を見せるから醜い、というご意見も乗ってきます。「話し合いやカウンセリングで対処できないか」などの意見もつきますが、今目の前で汚物ぶつけられるというときはそんなことしてられません。直接拒絶反応示すしかないです。

 今日も川崎市で河合ゆうすけ・渡辺賢一各々一派が合同で憎悪拡散行為を。それに対してカウンターが約100人集まって河合・渡辺に異議申し立てをしました。現地の共産党議員団もカウンターと宣伝の一躍を担っています。「余計なことするな」詰る方々は、この行為も「余計なこと」で「やめろ」言うのですかね。

 河合のような輩にに怯えて生きていかなきゃならないのですか?

 共産党に対する私怨が行きすぎて、どっち道かけられる攻撃に沈黙を要求する。何をしても「私怨晴らし」を第一義に考える輩とは相容れない。そこに「現地の組織を守る」言い訳つけてはいるが、そんなんつきあえません。

 攻撃者は「ヘイト行為」には文句を言わなくなりました。さすがに「ヘイト行為に抗うと攻められるから嫌だ」は言えない(というか言ったら社会活動から身を引いてください)。共産党を攻めたいがゆえに小池晃書記局長と家登さんの“首”を取りに来る姿は、見苦しいとしか思いません。走り陣立てで体制整えることは必要ですが、それは「共産党に復讐したい者」の手で行われてはいけません。それを申し述べておきます。

PS 川崎のカウンターに「共産党攻撃者」の中心人物が来ました。善意でだけとらえることができません。ツイートの文面も「悪意」が見えるものもありました(“こんな連中なんです”と挨拶したかった旨記載)。この一件も“使いたい”のでしょうか。真っ平ごめんです。

 あまりこの単語を使いたくありませんが

 気 色 悪 い です。




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