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「反共産党」の位置からヘイト拡散者・河合ゆうすけの存在すら容認し詰る者の行動に。

 戸田市議選で行われたヘイター河合ゆうすけによる共産党攻撃と、その余波として別の方面からの共産党攻撃。拙稿では2エントリー記述してきました。

 こういうことが起きてしまった以上、似たような攻撃は何回もしに来ると思われます。対応力は研いで行かなければならないと考えます。

 この手の反共産党攻撃は幾度も幾度もかまされてきて、そして前線に出る人は悩みながら「どー対応するか」やってるわけですね。

 私もその場面に突き当たりまして。その該当の人は、長年「そういう場所」に立ち続けてきた人で、ある問題ではものすごく悩んで苦渋の決断余儀なくされたこともあったと。あとから「伊東君は納得しないでしょうが…」と会話した記憶があります。

 しかし。「共産党攻撃」を第1に考え、当てつけかますことで相手が困れば楽しい/ウサが晴れると考えた人の堕落は止まることもなく、14日の夕方には「ヘイトと闘うことは醜くく見える これでまた支持が減っちゃうね 少数派の味方して何か得あるんでつかw」などと語る者も。

 なるほどそれが本音ですか。

 “自分を裏切った共産党”はとことん壊れてほしいと思う気持ちから、共産党が扱う問題はその敵対の位置に行く、と。得意気に「見殺しにして行儀よく振る舞いなさい」騙る人の共産党活動ってのは一体何だったんですか。

 「戸田市議は河合と長くつきあう。イヤガラセサレタラドウスンダ」という批難もされる。それは「有りうること」の一つではあるでしょうが、「河合から逃げる」ことで防げるものですか?イヤガラセしに来るなら跳ね返しなさいな。そうやって「生存の基盤」作ってきたんでしょ?

 自分の敵と思ってる勢力が壊れて欲しいがために、当てつけのように“マニュアル”を使って「あれれえ言ってること違いますねえ」と攻撃にくるけど、河合などヘイターに対しては「それ以前の話」でしょうよ。

 「抵抗することは炎上商法に力を貸すだけだから無抵抗で尻尾巻いて逃げろw」…何をしても「オレノカチ」語る連中にそれが通用します?避けた分だけズカズカ踏み込むやつの“踏み込んでくる足”を除けろ!

 「みんなおっかない人に立ち向かえるわけないです だから余計なことはしないでくださあい」…無理な人には無理なことさせませんが、「自分が逃げたら背後にいる“標的”が蹂躙される」場面ではどう判断します?それだけは書き残しておきます。

 この件で塊となって共産党批判に興じている方々は、御自身が「共産党の組織的拘束に苦しんだ」から、“マニュアル”持ち出して二重基準などと言い、「だったらぼくといっしょに共産党とたたかおうよ」と声をかける。「現地・戸田市の人がかわいそお」とか言って。そこには「ヘイターの嫌がらせに対して盾になろうとする人」「ヘイターに矛先を向けられている人」に対する目線はない。

 活動者の防御は必要ですが、それは「攻撃者の言いなりになること」でなされるものであっていけません。

 

 …ほかに色々社会活動で取り上げる出来事はありますが、この事をしつこく扱うのは「自らが着いていけず離脱した様々な私怨を、共産党の存在を壊すことで晴らそうとする者」に、必要な行動をする基礎的な力を壊されたくないからです。チーム一丸で闘う方法の模索も必要ですが、“破壊者”の言葉で動くことはあってなりません。ひとまず以上です。




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