拙稿では「永野耕平の加害行為助力者」と記してきた永野紗代ですが、どうやら認識が甘かったようです。
ここ数日、2つの媒体から取材・インタビューを受けているのを見ましたが、共通しているのは「永野耕平の行為を容認し、被害女性を攻撃する」。しかも片方は“加害行為の守護者”立花孝志の関係媒体、と来たものです。
発言は自由好きにしろ。
その代わり、代償も受けとることですね。
永野紗代にとっては永野耕平を守ることが主眼で、市議会に入って永野耕平との“2馬力”で岸和田市を支配しようとしているようですが、「“性犯罪を正当化し、公共機能を突き崩し市民生活も壊す”永野耕平を守る」尖兵となる存在に力を持たしてはいけません。
私にとって「当選して頑張ってほしい」議員は別にいますが、それ以上に性根の腐った人間には失せていただくことを呼びかけるものです。