立花孝志の狂言自殺は、自身の攻撃者と立場を入れ替える「被害者面」行為の一環としてなされています。実際の被害者と行為は同じですが、周辺の環境を洗ってみたら違うことに気づくでしょう。瞬間瞬間フラッシュ的な情報発信/受信に慣れた今のご時世では見逃されやすいのかもしれませんけどね。
ところが、こういうやり口を有効に使おうと考える■■は存在する。岸和田市長だった永野耕平がそれ。女性への性犯罪を示談で済ました■■以下の■■が、23日のエックスポストで「自殺しません」から始まった行で永野批判者を攻撃するネタとして使っていました。ふざけんな、としか頭に浮かびませんでしたね。
永野耕平に解散させられた岸和田市議会選挙に「ほうら女性の候補者を出したよ僕の性犯罪を見逃して」とばかりに記者会見時に出汁に使った紗代を身代わり的に擁立しましたが、性別は女性か知りませんが永野耕平の助力者には変わりなし。選民思想を是とする施策もろとも奈落の底に叩き落としましょう。