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Twitter・X復帰を検討しましたが、やっぱやめる。

 私のしている社会活動はどうにも「ウケ」が悪く、その上「泥」を幾重にも塗りたくられて誤解やデマが蔓延ってしまっている状況です。それを払拭しなければ、とは思いますが、金にあかせた重層的な攻撃の前に打開できているとは言えません。悔しいですが。構成員の一人一人の尽力で「無かったことにはさせない」状態作っているのがやっとです。

 そういうなかで、2018年に完全凍結されたTwitter・エックスの復帰を検討したこともありました。情報発信の拡散力では現状エックスに優るものはありませんし、志位和夫共産党議長のように「発信専用」として運用すればダメージ押さえられるのでは、とは考えていました。

 しかし、いざタイムラインに乗せようとしてみると…今や粘着的に嫌がらせをするタイプの方がエックスを運営する面々にとっては都合がいいのでしょうか、ルールが「そういう人」たちに優位になるように動いている状況があります。その結果何が起きているか、一言でいや「悪意の汚染」。そして、その汚染をスルーすることができなくて、私の場合は強力な敵対的感情を抱いてしまい、そうなってしまうと以降“火”がついて他の行動にも影響をもたらしてしまう。

 この数年間覚えた人間不信も手伝って、ある人からは「そもそも異常に発火しやすい性質だから人前に出るな」とまで言われています。その汚染に巻き込まれたらどうなるかというのは自分自身がよくわかっているので、「今の俺じゃエックスは無理だ」と思わざるを得ないわけです。

 SNSはお互いのやり取りができて何ぼという側面はありますが、“汚染”のせいでそれがままならなくなっています。SNSプラスリアルの世界でもなんとかあがいていこうかと。潰してしまいたいと思う人がここぞとばかりに発言していますが、静かに強く動いていくこととします。おつきあいいただきありがとうございました。




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