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「敵対者の慶事を誉めれるボク凄い」でしかない投稿を見た。

 昨日は志位和夫日本共産党議長の誕生日でした。普通はこういう慶事は素直に祝い、祝われるものであった方が気が楽です。

 しかし、敵対者に対するそれは用心して対峙した方がよろしいかと。そういう場合は「素直」が通用しない。「敵対者の~~を認めることのできるボクは凄いんだよ」というネタにしかとらえられない。「団体は憎んでも個人は憎まないよ(ニチャァ)」も同じ。ふざけるのも大概にしろよ。

 祝う気も、存在そのものも認める気もないくせにネタに利用して、さらに攻撃に使う。「あれれえボクはこんなに寛大な態度とってるの何で敵対してるのおお(ニマァ)」と。

 敵対関係にあるなら全部を否定しろ。呼吸すら批判しろ。生きていることすら認めるな。少しでも交わろうとするな。おためごかしの「お祝い」なんざお断り。■■すら覚えるわ。以上。




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