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昨日の話の続き。

 思った以上に「議論への返答」についてのハレーションが起きて。

 議論だから双方向でなされることはあるでしょうに。焦点も集まっていたことだし意思を発することは当然ですし、その行為自体をパワハラ言われたらもう対話できない。ここだから話しますが、私が社会活動での無差別対話ができなくなった原因のひとつは「何をしてもその存在である限り無条件で否定される」のをいくつも重ねられたから。前回書いた「箸の上げ下げ」まで否定されれば壊れますよ。

 私は一部壊れましたが、それでも壊れずに主体性をもって意思を発し続けている人もいる。少なくとも「壊して黙らせよう」という行為で主体を壊されないで生きることとします。

PS 主体、という言葉を使いましたが、これを使えば今度は「北朝鮮権力者追随ですかあ」とかな(主体─チュチェ─思想)。言論を対話のツールでなく壊す武器として使われるのに閉口しています。




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