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市井の生活を守る行動を/難民・移民フェスを壊そうとする輩を許さない。守る取り組みを今からでも。

 社会活動では社会の現状を改善要求しようとする取り組みが行われます。

 11月3日、岩手県ではその要求を持ち寄った集会が行われましたが、残念ながら体力が回らず不参加。11月4日に行われた生活と健康を守る会の岩手県総会には出席。日常的なことで憲法25条・生存権を活かして暮らしを守っていこうというのが目的ですが、続けるのはなかなかに楽ではありません。だけども様々変遷を経ながらこの活動に取り組んでいる先輩たちに倣って、自分も一石として頑張ろうと思う次第です。

 そして、杉並区では難民・移民フェスティバルが行われました。気づけばもう4回目の開催。TBSラジオのセッションなど、取りあげる番組も多く、様々な環境にある人たちが融和的にそれぞれの文化を出し合って交流し合うという貴重な場です。開催に向けて取り組まれた皆様に敬意を表すものです。

 私が社会活動で行うのは溝さらい。

 この難民フェスに、自己顕示欲が強く、それを他者への憎悪をかき立てる行為でなそうとする“田中けんたろう”杉並区議とその一派がこのフェスに乗り込み、禁止行為になっている「参加者への圧力」をかけました。当然のごとく運営に排除されましたが、今度はその排除された行為をもって「差別された」騙っています。

 行事・イベントというのは目的がありまして、その目的を妨害するような人間が受け入れられるとでも思っているのでしょうか。そして田中やわたなべなどレイシスト議員団、田中夫人が一斉に反応し、こういう集会を杉並区で開くのは許さない(厳密に言えば“杉並区の後援に疑問を呈している”だが、区の後援がなければ会場使用に支障を来す─ぶっちゃけ借りられない─)と息巻いています。

 いずれこの輩は、次のフェスを妨害…なんてぬるい、壊しにくるでしょう。破壊者の介入を許さないための取り組みは今後強めていただきたい。田中夫妻やわたなべ夫妻のしていることは“敵”をいじめることで自分を浮かび上がらせようというもの。さもしい根性を持った人間に力を持たせてはならない、というのを社会一般の認識にして、恥ずかしい行為をさせないようにするというのを確立させましょう。




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