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前回と前々回記事の続き。解決手法にカタストロフィしか考えられなかったわけ。

 ここ2回書いてきた記事の続き。

 いつもの自分の記述と違って、自己中心的な記述でがっかりした人も多いでしょう。

 嫌われるの上等です。

 全ての物事を神様みたいに対応できるほど私は人間できておりませんので。

 そこを踏まえて。

 何で自分は「気になった案件」がカタストロフィ手法でしか解決しないと思ったか。

 “加害者”サイドに「絶対に譲れない一線」と思っている箇所がある。それを死守するためにどんなに間違った行為であろうが絶対に曲げないレベルの。

 ものすごくムカつくことであるんですけどね。そんなんで正当化されてたまるか。

 だけども

 絶対に曲げない。

 どんなに無体であっても。

 絶対に曲げない以上、もうカタストロフィーで蹴りつけるしかないんじゃないんですか。

 世の中正論だけで押し通せるものではないということはずっと認識していましたが、その極致の場に立たされるとげんなりくるものはありますね。

 それでも自分自身も譲れないものはありますし、それは後ろめたいものではないので、そこの部分を以て社会に相対してきます。

 “今回の件”記述は、ここで終了します。訳のわからない記述につきあっていただきありがとうございました。

 本当に残念です。 




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