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あらゆる所に入り込む「トーンポリシング」。

 パワハラの件、今回も。

 過失をきっかけに起きている“声”は、過失を起こした側の全否定と、「この道しかない」への誘導。

 片方は「理由あっての批判」すら聞かず、更に増長。

 片方は気づいた時点で省みても、「存在事態がジャマ」。

 どこまで「これがいまの社会だ」で片づけられますかね。 それでも諦めて「もうやめた」ができないのは、やめてしまったら「辛うじてこらえているもの」まで突き崩すから。

 私に関わる箇所では「安楽死」がそれ。憲法25条生存権さえも保てない「生産性のない役立たずは死ね」を実行化させてはいけないです。“ひらがな四文字”はじめとした新自由主義者の煽動に危うさを覚えます。

 「『殺されたくない』は感情論だから殺せ」がいいですか?




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