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墓穴を掘るのが楽しいか―労働問題裁判の結果に「ざまあ」語る人に。

 多数者でないものは罪だ、という考察を記した記事を見たのは10日前くらいですか。その記事にも記されていた「“寄らば大樹の陰”すら生ぬるい思考回路」に唸ることしかできない思い抱いていましたが、程なくそれすら生ぬるかった、という行為を目の当たりに。

 アルバイトなど非正規労働者の労働条件を争った裁判で、最高裁でともに労働者側が敗れる結果叩きつけられましたが、それに対しての反応が…酷い通り越して「墓穴を勤勉に掘り続ける」様子に気が遠くなりました。

 なぜそこまで踏んづけられる?今のような「非正規・バイト労働」が当たり前になったからか?そもそも労働者の雇用条件良化は“悪”なのか?

 たぶん、これらの疑問すべて蹴られるでしょう。「たかが非正規・バイトごときが」といきがる方々には。でも私は足を止めません。何でもかんでも「中立から」ってできないんだよ。とりあえずこれ述べておきます。




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