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逆転の芽を手繰るとすれば―労組大会参加後思ったこと。

 23日は「もうひとつの主題」の中心的行事がありましたが、社会活動でも個人加盟労働組合も総会があるので、行動としては後者をメインとした行動に。土曜日は3月開催予定が延期になっていた東日本大震災復興のつどいが久慈で行われるので日程としてはかなり混むものになりました。

 いまは「歴史反動・資本収奪主義」安倍政権が力を持ち、その力に依存して専横ぶちかます輩もいて、正直左派言われる存在はかなり誹謗されているのが実際です。それでも確信に持っていいのは「存在を失っていない」ということではないでしょうか。「その気になったら」の力任せも許していない。「発言出力のデカさ」はあるのでしょうがそれでも破壊は許していない。

 自分等が優位に立ちたいがために“存在意義”“手法”の根本を叩きに来ていますが、それぞれの意味を認識できるようになったら…「逆転の芽」はそこにあると考えます。おつきあいいただきありがとうございました。




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