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依田啓示の逮捕から何を学ぶか―「非暴力」で臨む理由。

 沖縄の右翼活動者・依田啓示が逮捕されました。被害者は大腿骨骨折。命は奪っていないが、人生を壊したのでないでしょうか。相応の罰をくらうこと。厚かましさに定評のある沖縄の右翼勢力、さすがに今回はいつもの強気一辺倒にはいかないようです。
 そんで自分は依田から何を学ぶか。暴力で社会変えらんない、ということですか。今年に入ってから幾度か「比較的少数派が武力用いて実力行使に出ても力関係で消滅させられる。だから愚直に多数派形成に力を入れる」こと、とする記事を書いてきました。納得いかないこと、更には激しい敵意→殺意すら覚える行為を受けたりしますが、必死に、必死に、必死に、必死に、必死に…怒り沈めて、ろ過しているのは上記に書いた理由のためです。
 その割に黒瀬深への言葉が激しいのは何故か言えば「他者支配」に我慢ならないから。潰す言いましたが、同じ位置に立つことすらできませんから。とりあえずできる意思表示をしました。今記事は以上です。
 



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