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安倍政権支持者の野党攻撃手法―「限られた手段を潰す」。

 14日の夕方から安倍首相が何か会見を開いていましたが、緊急事態宣言に関わる事実以外は聞く耳ありませんで。別に行われていた野党の合同会見(ウェブ番組)で安住淳議員が述べていたことにあっと思うものがありました。
 「残念ながら与党は300を超える議席があって、我々は共産党と共同会派を足しても130。古い作戦だと言われるかもしれないが加担をした大臣に解任決議や不信任案を出すということになる。採決はダメだと言い続けるしかない
 安住議員の述べる「古い作戦」、もっと言えば議会でできる手段ってのは、勢力比で少ない野党は多くはないのですね。その手段…、もっと言えば安倍政権に反対する行為・理屈そのものがずっと否定し続けられてきた。それが2012年12月から8年続けさせられている安倍政権を維持する力にさせられています。
 いわゆるネトサポ(J―NSC)の行動原理が反対派潰しにあるから宜かるかなとも思いますが、8年前までは「ク■■キのたわ言」だったのが、その原理を認める安倍政権や維新(後にはN国党、「日本第一」党)が力を持って幅を利かすことに。それをひっくり返し直さないとならないですが、どうしたらいいでしょうか。
 いずれ「ク■■キのたわ言」を越えないと、市井の人がマトモに生きられる社会にならないことは提起し、「ク■■キ〜」の基になるネトサポグループは完膚無きまで叩き潰すことが必要と述べておきます。
 
 おつきあいいただきありがとうございました。



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