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【微短文】精密に行く道を見極め歩く。桜を見る会と憲法論議。

1)いまの国会は自公安倍政権与党が圧倒的多数で、そこに維新やN国党を含めれば、市民側に軸を置く野党を無力化するのは簡単です。しかし、それを覆すのは権力強者でもひっくり返せない…ひっくり返してならない道理や理屈でしょう。いまの安倍政権は自分に都合いいやり方を進めるために「道理や理屈」を壊しにかかる。そんなん続けられたら折れる人も出てしまうのはたしかです。

 「たたかう人」への嘲笑、冷笑もそっからでしょうね。

 いつまでもこんでいいのか…は考えてほしいです。抗うのをやめたら、今までのが“序章”にされる。

2)立民・山尾しおり氏がやたら改憲行為の進行に執念見せていますが

 一)自民改憲案は反動的

 二)議論乗った際の力関係

 三)改憲派に優位な投票ルール

 くだらない善意で大体16世紀からつくられた基本的人権国民主権を投げ棄てる国にしたいのですか。山尾氏の軽挙は大概にしていただきたいです。




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