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岩手県議選はじまりました。共産3候補で市民主体の社会実現を。

 今日は。岩手県議選もはじまりまして、盛岡区では斉藤信さん、一関平泉区では高田一郎さん、奥州金ケ崎区では千田みつ子さんと、拙者最推薦候補者が届け出を済ませ、街中に打って出ています。

 私が一番近くで手伝えるのは奥州金ヶ崎区の千田さんですが、31日15時からの生協アテルイ前では小池晃参院議員、9月1日の17時15分からは同じく生協アテルイ前で吉良よし子参院議員と街頭からの呼びかけ。吉良さんは1日16時からの奥州市上島分館演説会でも応援弁士を務めます。岩手県政はもとより、市井の立場から「共産党や市民野党連合が伸びなければならない理由」を話しますので、お立ち寄りいただければ、と思うものです。

 少し前に始まっていた知事選の達増拓也候補と、最推薦候補の所属する日本共産党は政策協定を結び、ここ数年で進めた市民・野党共闘で市民向けの施策、震災や災害への対応、安倍政権の苛政には意見書などで異議申し立てするなど奮闘してきました。8年前までの1議席から3議席に増加したことで幅広く議論に関われるようになり、上記施策が進みました。

 「岩手県政も安倍政権と協力するスタイルになることが必要だ」と述べる候補者もいますが、実際そうした自治体は市民の声が届きにくくなり、上から押しつけられ、かつ益は届かない政治にさせられています。岩手もその轍を踏むわけにいきません。知事選で達増さん、県議選では盛岡区で斉藤さん、一関平泉区の高田さん、奥州金ヶ崎区の千田さんを最推薦し、他の選挙区でも市井の声に対応してくれる候補への投票を検討していただくようお願いするものです。

 おつきあいいただきありがとうございました。




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