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相模原市で行われる反ヘイトの学習会に連帯し、同時に予測される日本第一党構成員の襲撃には警戒します。

 前者。拙稿では都度都度述べていますが(類似事項)例えば火。火を使って暖まったり食品を加工するのは一向ど構わないですが、その火を使って他人を攻撃してはわんないですよね。

 言葉にしてもそう。言葉は意味を伴って発せられるから、人間社会の発展には貢献します。が、存在を否定する悪意を叩き込めば、相対者及びその属性の人にダメージを与えることもできます。

 ヘイトスピーチってのは後者の極致なんですよ。だから厳しい態度をとっている。ましてやヘイトスピーカーがいじめっこのような愉悦感に浸っているから、誰にとっても得がない。

 加えて。日本第一党はじめ、いわゆる行動右翼と分類される面々は様々なお題目を立てて行事を行いますが、ほぼ全てヘイトを語るための出汁でしかありません。主張のみならず、その立ち振舞いにも嫌悪感しか持ちません。その第一党の地方幹部が「今日夜に行われる“反ヘイトのシンポ”に第一党関係者は関わるな」と発信しています。

 ま、所詮はアリバイでしょう。何か事が起きた際の。

 来なきゃ来ないで「walkaway」ですし。

 どっちにしろ、彼らは高笑いしかしない。

 そういう「フツウノニホンジンイガイハおもちゃデシカナイ」輩に遊ばれたくはありませんからね。こちらも徹底的に戦い、克服していく取り組みし続けます。

※23日夕方時点でアップしましたが、文章が乱れていた部分がありました。お詫び申し上げます。




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