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“敵”は安倍政権のあからさまな擁護者だけではない。中立を装い「反安倍政権サゲ」にいそしむ者も。

 SNS上のド詰め対象は大体下記のどっちか。

 1)安倍政権擁護者

 2)極左破壊主義者

 後者については以前「野党一本化強要者」として敵対の対象にしてきたものです。野党共闘の発展により、彼らの割って入る余地はなくなりましたが、時々その醜い姿を表しては「与党も野党もダメダメでぇ〜」と唾を吐きかけて行く。うん、「与党も野党もダメダメで」は結構ですが、現状こういう「中立ぶりっこ」は与党に力が行くようにしかなっていない。「安倍政権の補完勢力」らどっちですか。

 加えて、彼らが使う物言いには端端に見下すような言説が混じります。「今の支配者はダメダメだが、俺が支配者ならマシにしてやんよ」という感じの。

 ふざけんな。あ な た は な に さ ま だ?で勘弁してくれませんか。

 更にひとつ。

 己が優れている、ということを示すために「右も左も持たないご意見」語りたがるが、それは「議論以前に弾かれるものでしかない」類のものです。俗に言えば陰謀論、振り回されるのは迷惑です。

 彼らは一見、安倍政権の愚行を批判するような記述をしますが、その妨害をしているのが実態。与党の不誠実対応で手詰まりになるとこういう勢力がしゃしゃり出て来るという二重の苛つきの中で、抗い続けるのも楽じゃありませんが、頑張り続けるとします。




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