以下の内容はhttps://beatle001.hatenablog.com/entry/2024/07/09/160838より取得しました。


枝野幸男氏、野田佳彦氏、岡田克也氏の登場に、心が萎えたが…。

ムンク「叫び」


7月7日㈰。
東京都知事選は、午後8時に「小池百合子当確」であっけなく終わってしまった。


拍子ぬけして、しばらくネット配信の選挙番組を見る。



はじめ蓮舫さんを応援していたが、応援団に「緊縮トリオ」(枝野幸男岡田克也野田佳彦)の顔を見たとき、わたしは「ゲェッ」と、心が萎えてしまった。


民主党」→「立憲民主党」へ名前がかわっても、彼らは何も変わっていない。相変わらず減税に反対している。


「利権まみれの都政をリセット」


蓮舫さんが訴える新しいイメージも、この顔ぶれが並んだのでは、ぶち壊しだ。選挙戦略としても失敗ではなかったか。



蓮舫さんが都知事選で勝利し、立憲民主党政権交代に成功したあかつきには、野田佳彦氏が再び総理も‥‥という声を聞き、唖然とした(ウソだろ)。


だからって、小池百合子氏に応援を鞍替えした、というわけではない。


ただ、立憲民主党の新しい世代は、いつ表舞台に台頭してくるんだろうか‥‥。




以上の内容はhttps://beatle001.hatenablog.com/entry/2024/07/09/160838より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14