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ペーテル・フリント監督『イエスタデイ』をDVDで見る。

6月24日土曜日。川越を出発し、妻と車で、熊谷の能護寺(のうごじ)へあじさいを見にいく。盛りをすぎているのか、雨が降らないせいか、あじさいは、あまり艶がよくなかった。それでも、境内いっぱいに咲いているあじさいは、ドンピシャな時期に訪ねたら、きれいだろうな、って想像はできる。




帰り、行田の城西ラーメンへ久々寄る。餃子、ラーメン、チャーハンを頼んで、酎ハイを3杯。細麺のラーメンがうまい。ここの酎ハイは、濃いので3杯でもけっこう酔った。


帰りは妻が運転し、古代蓮日帰り温泉でひと風呂浴びて、川越へ帰る。



映画館で見そびれていたノルウェー映画『イエスタディ』(ペーテル・フリント監督)をレンタルDVDで見る。



1960年代、ビートルズに憧れたノルウェーの少年たちが、自分たちもバンドをつくってビートルズのようになろう、と奮闘する話。そのストーリーだけで十分魅力的。


あのころ、ビートルズに夢中になった少年は、みんな自分がビートルズになりたい、とおもっていた。世代も、わたしと同じくらいか。彼らは、発売されたばかりのアルバム『サージェント・ペパーズ・・・』を、4人で耳をそばだてて聴く。そういうシーンを見ているだけで、ノスタルジーというのかなんなのか、胸が熱くなってくる。


『イエスタディ』予告編
https://www.youtube.com/watch?v=q8cA0si_4uA




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