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第二期ジェフ・ベック・グループ「ゴット・ザ・フィーリン」




ロッド・スチュアートやロン・ウッドがメンバーにいた第一期ジェフ・ベック・グループに較べると、知名度は劣りますけど、この第二期ジェフ・ベック・グループが、じつにいいんです。


このメンバーで出した2枚のアルバム『Rough And Ready』(1971年)、『Jeff Beck Group』(1972年)は、いま聴いてもすごくかっこいいですよ。もっともっと再評価されてもいいのではないか、とおもいます。


メンバーは白人と黒人の混成チームですが、バンドの顔であるヴォーカルが黒人であるというのは、1971年の当時では、ひじょうに珍しかったのではないでしょうか。洗練された最高級のロック・サウンドは、いま聴いても、わくわくしてきます。



「ゴット・ザ・フィーリン」は、ファースト・アルバム『Rough And Ready』の1曲目に収録されています。





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