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レッド・ツェッペリン&ニール・ヤング「When the levee Breaks 」



ニール・ヤングのギュンギュン軋むようなギター演奏が大好きだ。


ヤングの歪んだギターは、クレイジー・ホースと合流したとき、より強烈になる。


そのニール・ヤングとクレイジー・ホース名義で、9年ぶりのアルバム『アメリカーナ』が出た。全曲アメリカの古いフォークソングのカバーだ。いま、このアルバムを聴きこんでいる。



1995年、ニール・ヤングレッド・ツェッペリンと共演したのが(「ロックの殿堂」授賞式でのパフォーマンス)、以下の映像。どれだけいっしょにリハーサルする時間があったのだろうか。とにかく、彼らが放つパワーがすごい。


レッド・ツェッペリンという世界最高のロックバンドとの共演で、ニール・ヤングのギターが吼えまくっている。


http://www.youtube.com/watch?v=_wCvUynhYRY&feature=related
●映像が鮮明でないのは残念だけれど、演奏の迫力は伝わってくる。




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