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ジョージ・ハリスン69回目の誕生日*1



(「ビートルズ探険隊」への投稿を修正しました)



昨年から今年にかけて、わたしのなかではジョージ・ハリスン旋風が吹き荒れていました。マーティン・スコセッシ監督のおかげです。


映画は満足したというわけではなく、音楽的な切り込みには、不満がたくさん残るし、「ジョージ・ハリスンの知られざる一面が」という触れ込みには、「これのどこが知られざる一面なの?」と突っ込みをいれたくなりながらも、映像や音楽で迫ってくるジョージ・ハリスンの3時間半は圧巻でした。


むしろあの映画は、ジョージ・ハリスンという人間の友情の物語であったような気がします。


監督の編集の冴えがあるとしても、あれだけ友人から熱く語られる・・・それもスターとして崇められるのではなく、人間として深く敬愛され、仲間から信頼された男の物語として、やっぱり感動してしまいました。


58歳とは若かったなあ。



泣きの名曲を2つ(笑)。どちらも上記のアルバムに収録されている。




●「フー・キャン・シー・イット」





●「ザット・イズ・オール」。




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