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リンゴ・スター、原作者との共演



いま「ビートルズ探険隊」は、「探険隊が選ぶリンゴ・スターのヴォーカル曲NO.1決定戦!」をやっています。


この記事は、「探険隊」への投稿を、転用しました。



第1回戦の第3試合は、カバー対決。「アクト・ナチュラリー対マッチボックス」です。


「アクト・ナチュラリー」はバック・オーエンス、「マッチボックス」はカール・パーキンスのカバーですね。


ビートルズ解散後ですけど、リンゴは、2曲ともそれぞれの原作者と共演していますが、それがまたたのしそうでいいんです。


ごらんになってない方は、一度みてください。



●「アクト・ナチュラリー」。リンゴとバック・オーエンスで、西部劇の寸劇をやっています。このリンゴを見ていると、『HELP!〜4人はアイドル』が、最初の構想どおり西部劇だったら、リンゴの役柄はこんなかんじになったのかな・・・とおもってしまうようなたのしいクリップです。http://www.youtube.com/watch?v=zHeRq6DdxHE





●「マッチボックス」。こちらはライブ。リンゴとカール・パーキンスエリック・クラプトンが共演していますけど、クラプトンが歌うとブルースっぽい雰囲気になるのが、持ち味というかなんというか・・・(笑)。http://www.youtube.com/watch?v=H8Ij831RilY




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