サイバーショット DSC-RX10M4
- 有効約2010万画素メモリー一体1.0型積層型CMOSセンサーを、「RX10」シリーズとして初搭載したデジタルカメラ。
- 像面位相差AF方式とコントラストAF方式を併用する「ファストハイブリッドAF」を搭載。レンズの駆動制御を最適化することにより、0.03秒の高速AFを実現。
- 撮像エリアの約65%をカバーする範囲に、315点の像面位相差AFセンサーを配置。小さな被写体や動く被写体も高い精度で捉える。
☆ゴトウにいさん
今回もダイナミックな作例ありがとうございます、こちらの猛禽類撮影地でもウィンドサーフィンをなさる方はいらっしゃいますが、レベルが違いすぎて、カヌーみたいなので撮影のモチベーションが湧きません。
同居人のRX10M4もゴトウにいさんがお書きになっているのと同じような症状です。猛禽類撮影に入れ込んでからしばらくはRX10M4でやれたのですが、ここ数年葦原が減少し、1200?でも厳しくなって、自分はRX10M4を猛禽類撮影には持ち出していませんが、サンコウチョウなど森の接近戦では重宝しています。同居人は、すっかり入れ込んでいるので、RX10M4一本で、ほかkの機材も勧めて、あわよくばというこちらの戦略に乗ってきません。で、昨年お迎えがくる前に1度くらいはと購入したフルサイズミラーレス機は軽トラ購入代金の流用です。
それにしてもRX10M4の価格、発売当初から4年も経つのに変わりませんね。同じころ発売され約2倍の価格で購入したD850などは、今や下取り価格が10万前後でRX10M4の下取り価格とあまり違わなくなってしまいました。D850もいいカメラだと思っているので、デジ物はそんなものと言われても、RX10M4のケースを考えると、よく理解できません(^^)。
今回も気の利いた手土産はありませんが、逆光と池から立ち上る水分が激しい猛禽類撮影会場での写真をまとめたもので勘弁してください。またの作例、楽しみにしています。それにしてもこの酷寒での撮影、すごいですね。
書込番号:24559874
2点

















