α7 II ILCE-7M2K ズームレンズキット
- 世界で初めてフルサイズ対応の光学式5軸手ブレ補正機能を内蔵した、約2430万画素「35mmフルサイズExmor CMOSセンサー」搭載ミラーレス一眼カメラ。
- 117点の「位相差AFセンサー」と25点の「コントラストAF」を広範囲に配置した「ファストハイブリッドAF」を搭載。AF追随しながら約5コマ/秒の高速連写を実現。
- 35mmフルサイズに対応した、小型軽量標準ズームレンズ「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS(SEL2870)」が付属。スナップからポートレート、風景まで、幅広く活躍する。
【付属レンズ内容】FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS SEL2870
>テント泊大好き女さん
はじめまして
始めまして。
私はα7?に電子マウントアダプタを付けて、キヤノンレンズの流用を始めた者です。
最初のアダプタはテックアート2型
今はメタボーンズ4型と5型(ファームウエアは同じ)です。
私はスポーツ撮りですが、メタボーンズアダプタとソニーα9で使っています。
MC−11は購入経験が有りません。
メタボーンズアダプタは安くありませんが、それで構わないのならお勧めします。
動画はα7s?で瞳AFのテストの方法を提案した時の物で(つまり厳密なテストでは有りません)、メタボーンズアダプタでキヤノのEF28−135ISUSUMをα7s?に付けて背面液晶画面を撮影しています。
動体をお撮りにならないのなら多分MC−11でもOKと思いますが、α7?の電池は、安全性等は優れているのですが、自己放電が多く、持ちが悪いと言う方が多いです。
この電池を沢山山行に持ち歩いても構わないならOKと思います。
それでの重量増が困るならば、待機電力の少ないレフ機を使い続けるか、レフ機を更新されたた方が山行に持ち歩く電池は少なくて済み軽量です。
私はかつてテレマークスキー(シールを貼ったり、ステップソールの板を履いたり)で低山を歩いていた事がありますが、とてもカメラを持ち歩く気にはなりませんでしたが、ゴンドラの山頂駅でレフ機と白レンズと大きな三脚を持ち歩く年配男女の集団に出くわす事が有りました。凄い方は居られる物だと感心しました。
↓メタボーンズアダプタ
https://review.kakaku.com/review/K0000979572/ReviewCD=1061924/#1061924
書込番号:24906403
4点













