α7C ILCE-7C ボディ
- 約509gと小型・軽量なフルサイズミラーレス一眼カメラ。一般的なスマホで採用されている1/2.3型センサーの約30倍の35mmフルサイズセンサーを搭載。
- 高いフォーカス精度と追随性を持つ像面位相差AFシステムを採用。リアルタイム瞳AFやリアルタイムトラッキングにも対応し、ピントを合わせ続けられる。
- フルサイズ領域で画素加算のない全画素読み出しにより、モアレやジャギーの少ない高解像力を備えた4K動画画質を実現。
>pmp2008さん
SONY Creative Softwareの提供するCatalyst Browesを用いて、実際にジャイロスタビライズのテストを行っておりますが、私は大変高く評価しております。
もちろん、ここに回答を寄せられる上級者の方々が映像作品を作成するレベルではジンバルでなければというのは正しいのかも知れませんが、
私の様に、旅行や子供の同行に重く大きいカメラなど持ち歩きたくない、ましてやジンバルなど考えられないという層には、大変すばらしい仕掛けだと思います。
添付の動画は、RX0M2という超小型の1インチコンデジを用いてジンバルなど使用経験のない初心者が普通に歩いて撮影した映像ですが、
(1) オリジナル映像(手振れ補正なし)
(2) Catalyst Browesを用いて、ジャイロスタビライズした映像(自動クロップ)
(3) ジャイロを使わない従来のソフトウェアスタビライザーでブレ補正した映像
の順で示しておきましたので、どの程度なのかご覧ください。
なお、撮影は4Kでしたが、価格コムの動画サイズの制限からHDでアップしています。ブレ補正を見るためのものです。
「画質の劣化ガー」という方には参考にならないと思いますので念のため。
書込番号:23720137
![]()
12点










