OM-D E-M1 Mark II ボディ
- 5軸手ぶれ補正機構と防じん・防滴・耐低温性能を搭載したミラーレス一眼カメラ。撮影環境を選ばずに手持ちで高画質撮影が行えるプロフェッショナルモデル。
- 階調表現の向上と高感度時の高画質化を達成した「20M Live MOSセンサー」を搭載。センサー上に反射防止膜(ARコート)を施し、フレアやゴーストを軽減。
- 画像処理とカメラ制御や演算処理を行う2つのクアッドコアを1つのチップに凝縮した「画像処理エンジンTruePic VIII」により、高速化と低消費電力化を実現。
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使い回しですが先日見かけたヒヨドリの渡りの訓練(P1000+M1mark2)
プロミナー500mm+MC-14 目測25〜30mくらいでしょうか |
左はjpeg撮って出しですが自分は横3000ピクセルのこれくらいが実用サイズです |
他社レンズ500mm・・・等倍切り出し |
元画像を横3000ピクセルにリサイズ・・・今年は撮影チャンスなしでした |
もうすぐ猛禽類の撮影のシーズンがやってきますが、こちらオオワシ飛来地を中心に、とにかく100m、200mmは当たり前と被写体が遠いし姿を隠せる場所があまりないので、野鳥は点景でいいやとばかりは言っていられないのが現実。気合いの入っている方は800mmF5.6や600mmF4(+1.25倍テレコンや1.4倍テレコンなど)で毎年解像感あふれる写真を撮っていますが、価格はもちろんですが、こちら100%手持ちで、せめて機動力をというスタンスでやっています。古くは(?)ボーグあたりをお使いの方や、とにかく1000mm以上のシステムで撮影されていらっしゃる皆さんの現状はいかがでしょうか。
言うまでもなく、近い距離ならば多くのレンズ結構くっきり写るのでテレコンつけての近い距離での評価で、50mとか100m以上離れた距離での同じ写りを推測しがたい部分もあるので、撮影条件は多くの要素を含みますが、ここでは目測20〜30m以上、できれば100mくらい離れた被写体撮影をメインに、毎度のネタで話題にしてみたいと思います。
M1mark?の静音連写Lでやっていますが、最近ますます視力が低下してちょっとMFには厳しさも感じていますが、MFにはMFの楽しさもあるので、被写体によっては300mmF4+MC--20とにらめっこです。
書込番号:22981937
10点


























































































































