LUMIX DC-G99M2 ボディ [ブラック]
- 約2030万画素CMOSセンサーを搭載したデジタル一眼カメラ。光学ローパスフィルターレス設計によりイメージセンサーが有する高画素性能を最大限に引き出す。
- ボディ内手ブレ補正(B.I.S.)とレンズ内手ブレ補正(O.I.S.)を連動させた「5軸5.0段Dual I.S.2」により、望遠域でもブレを軽減できる。
- 独自の「DFDテクノロジー(空間認識技術)」により、0.07秒の高速AFを実現。4K 30pにおいても記録時間にとらわれない「無制限記録」が可能。
- 付属レンズ
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- ボディ
- 高倍率ズームレンズキット

カナリア2025さん、解決済みですが、実例まで。
AFとAEに関しては、カメラに任せるところ、人間がコントロールするところを撮影設定をうまくコントロールしていくことを重視して早めに入手しちゃった方が良いこともあるかもしれません。(笑)
私はカメラも動画もマニュアル時代の経験者なので、不安なときはマニュアルで「オートがふらつかない」ように気付かう撮影方法を実践中です。
運動会より動きの速い?動画の撮影例を参考までにアップしておきます。
動画を取るつもりが無かったのですが、いきなり白鳥が飛び立つ態勢だったので動画ボタンを押した急なAF撮影です。
設定が不十分だったのと、動態のスピードが速く手持ちで追いきれないところは目をつぶってください。本来シャッタースピードを上げて撮影するべき被写体でした。
フォーカスの追従はG99でもそこそこかと思います。
もし、白鳥との間に構造物や木などが入った場合は、AFがふらつくことがあるでしょうが、AFの宿命ですので、あらゆる機種で発生します。かえって鈍感な機種が助かる場合もあるかもしれませんが、機械のやることですので…
個人的には「発表会の露出」がスポット照明などを使う場合に一番AEが苦手とするところかと危惧します。ハンディーカムなどには「ピンスポットモード」があったのですが、デジカメ一眼系はEV調整やマニュアル露出などで対応されている方が多く、カメラお任せは難しいです。
手振れについては三脚撮影前提でお考えなら、あまり神経質にならずに、おまけ程度で考えればよいと思います。
書込番号:26347847
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![LUMIX DC-G99M2 ボディ [ブラック]で撮影した写真](
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