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酒通信 スコットランドだより 125 キャッスルホテル 1

蒸留所巡りを続ける。

スコットランドに滞在し、

ハイランダーインで勤める。

ケイスケ君だが、蒸留所巡りの為に、

 

宿泊したホテルがあるのだが、

ドーノッホキャッスルホテル、

築500年のお城を改装したと言う、

ホテルなのだが、ここに泊まった理由がある。

ホテル内が豪華で、食事が美味しくて・・・

が、宿泊した理由ではなく、

このホテルにはBARがあるのだが、

そのBARが兎に角凄い、

小さな字だが、良く見ると、

28年、いや、なかなかの、

オールドボトル、このホテルのBARは、

それが、売りのようだ。

36年、25年・・・

なんだこれは、すべてボトラーズのようだが、

長期熟成品の嵐、

で、一体、何杯飲んだんだ・・・

私の店より、少し大きいぐらいで、

BARとしては、小さな方だが、

いや、驚いた。全く見た事が無い、

ボトルだらけ、しかも長期熟成品、

 

しかし、親切に、小さくだが、

値段が書いてある。

一体、どれだけ支払ったのか、

が、このホテルこれだけでは無いのだ・・・

         つづく・・・




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