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酒通信 スコットランドだより 113 宝酒造 3

赤いドアは、グレンファークラスと同じだが、

こちらの赤は、少し薄いように思うが、

これは、これで感じが良い、

では、ウェアハウスの方へ、

天井が低く、伝統的なダンネージ式だが、

面白いのは、上は床がコンクリートのようだが、

下は、土間になっている。

しかも、一段だけのようだ。

 

この辺りが、量より質に転換したと言う、

象徴のような気もする。

では、最後に、ショップとティスティングルームの、

方へ、このドアだと思うのだが、

1990の32年が、850£=127,500円、

他の蒸留所と比べれば、お安いが、

高い・・・それが、

それよりも、高そうな物が、

さあ、どうでしたか、宝酒造さんが、

所有する。トマーティン蒸留所、

最後に、1976年蒸留の46年物、

正確には12月蒸留なので、45年のようだ。

               END

 




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