以下の内容はhttps://barin.hatenadiary.jp/entry/2022/05/07/114354より取得しました。


酒通信 スコットランドだより 87 夏目漱石

文豪、夏目漱石も滞在したと言う、

ピトロッホリーにある。

ブレアソールの蒸留所だが、

驚いたのは、マッシュタンをくり抜いたBAR

これは、実に面白い、

いや、こんな場所で飲んでみたいですね、

そして、試飲なのだが、

その前に、資料室に、

古い、モルトミルと、マッシュタンが、

展示されているが、この古いマッシュタンと、

現在の、新しいマッシュタンでは、

味わいに、変化があったのだろうか?

これは、面白い展示で、熟成年数の違いでの、

色合いの違いを表しているのだろう、

そして、最後にティスティングルームへ、

今回、こういう、ラインナップのようだ。

どうも、右から二番目の、

ラバヴーリンと、タリスカーの間のボトルが、

昨日の記事にも載せたが、1993年となっているので、

この樽のようだ。

いやいや、1993年なら、

今年が、2022年なので、

29年、29年物?なのか、

凄い物を飲んでいるではないか・・・

 

まあ、ディアジオ社らしい、

ラインナップだが、やはり、マッシュタンを、

くり抜いて、BARにするとは、恐るべしである。

これが、BARになるとは、

では、文豪、夏目漱石も滞在したと言う、

ピトロッホリーから、ブレアソール蒸留所でした。

次は、どこでしょうか?

お楽しみに!

                 END

※名バーテンダー井山計一氏を偲んで、

カクテルフェアを開催します。

「YUKIGUNI NIGHT」

5月9日(月)~5月16日(月)

 

カクテル「雪国」を、

ご注文された方、先着10名様に、

素敵なプレゼントを用意しています。

お早めに!




以上の内容はhttps://barin.hatenadiary.jp/entry/2022/05/07/114354より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14