以下の内容はhttps://barin.hatenadiary.jp/entry/2022/04/02/130037より取得しました。


酒通信 スコットランドだより 72 エディンバラへ 1

f:id:BARin:20220328075855j:plain

まるで異世界のような街並み、

クライゲラキを遠く離れ、

スコットランドの首都である。

エディンバラを訪れた。

f:id:BARin:20220328080549j:plain

スコットランド在住のケイスケ君、

目的は、勿論ウイスキー行脚、

なので、まずは歴史を感じる。

実に感じの良いBAR「モルトルーム」さんへ、

f:id:BARin:20220328081224j:plain

f:id:BARin:20220328081356j:plain


モルトルーム」さんを離れ、

その後もBARへ、

まずは、エールを頼んで、

一呼吸入れたようだ。

f:id:BARin:20220328090551j:plain

レッドエールか?赤みが掛かったエールだが、

このBARはフードも充実し、

お酒の種類も豊富で、

エディンバラでは、お勧めの店のようだ。

f:id:BARin:20220328091102j:plain

f:id:BARin:20220328091113j:plain

f:id:BARin:20220328091227j:plain

f:id:BARin:20220328091310j:plain

如何にも、イギリスの酒場と言う感じだが、

この店で、凄い物を見つけたと、

かなり興奮気味だったが、

それが、これなのだが、

f:id:BARin:20220328091543j:plain

f:id:BARin:20220328091616j:plain

このBARのボトルで、

大手ボトラーズ会社、G&M社とのコラボ、

43%のシークレットハイランド10年、

店の名前の「アルバナック」

 

クライヌリッシュのような、

ブレアソールのような、

判断しがたいようだが、

兎に角、やたらと美味しいと、

 

ブラインドティスティングでは、

流石に判断しにくいだろうが、

クライヌリッシュなら、

解るような気がするが、

 

いや、飲んでみないと、

何とも言えないが、

お値段も手頃だったので、

思わず、二本買ったようだ。

f:id:BARin:20220328092605j:plain

一本譲って貰いたいが・・・

まあ、いつの日か、飲める日を楽しみに、

待つ事にしょう、そしてこの後に、

マニア必見のとんでもない所が・・・

 




以上の内容はhttps://barin.hatenadiary.jp/entry/2022/04/02/130037より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14