以下の内容はhttps://bandbnad.hatenablog.com/entry/2023/05/24/001727より取得しました。


深夜なのに短編その6 私は猫の目 椎名林檎

椎名林檎名義でのシングル曲は2015年の「長く短い祭/神様、仏様」以来である。何気にかなり久しぶりで8年近く空いた。8年と言えば入学した小学生が厨二病となり、大学を卒業したばかりの新社会人が三十路の扉を今にも開けんばかりに手をかけている。YOASOBIもAdoもVaundyもまだ始まっていない。椎名林檎さん自体活動は常に行っていた印象があったし、アルバムもリリースしていた。東京事変だったりコラボなんかもたくさんやっていたが、やはり個人名義のシングル曲は期待してしまうし、私の中での注目度は高い。ちゃんとアルバムのアナログ再発盤は予約注文した。今回の楽曲は2023年5月24日の午前0時からMVが公開されている。バックは時野梨乃、田渕ひさ子、BIGYUKIが支える豪華メンバー。十分にバンドメンバーだけでも破壊力あり。しかしながら椎名林檎の個性は強い。ニャオだのニャン丁目だの猫まっしぐらな一曲を。ではこころしてご一聴を。

【Amazon.co.jp限定】私は猫の目 (初回生産限定盤)(特典:ポストカード[Amazon co.jp ver.]付)

Amazon

 

 




以上の内容はhttps://bandbnad.hatenablog.com/entry/2023/05/24/001727より取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14