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【JAZZ新譜】サイモン・フィリップス参加、超ド級ハード・フュージョン Naurora / Dewa Budjana (2021)

ノーロラ / デワ・ブジャナ

 

インドネシアが誇る世界的ギタリスト、デワ・ブジャナ。

もともとはロックで成功を納めた人だが、徐々にジャズ、フュージョンにシフトし、かのジョン・マクラフリンからも高く評価され、共演を果たしている。

これまで10枚のソロアルバムをリリースしており、この11枚目は、超ド級のハードフュージョンでありハードプログレ。

ラッシュやキング・クリムゾンあたりが好きな人が聞いても、ハマりそうだ。

スペクタクルな音絵巻をぐいぐい引っ張るデワの流麗なプレイは圧巻で、メンバーとのソロの応酬も見事。

その参加メンバーがかなり豪華で、例えばドラムは、この手のサウンドを叩かせたら当代随一のサイモン・フィリップス、デイヴ・ウェックル。

これだけで食指が動く人も多いだろうが、聞けば期待通り以上、のはずだ。

 


1 Naurora
2 Swarna Jingga
3 Kmalasana
4 Sabana Shanti
5 Blue Mansion

<了>

 

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