以下の内容はhttps://bakoji.hatenablog.com/entry/Could_We_Be_More_/_Kokorokoより取得しました。


【JAZZ新譜】Could We Be More / Kokoroko (2022)

クッド・ウィ・ビー・モア / ココロコ

ジャズとアフリカ音楽を自由に操るロンドンの新鋭ユニット

Kokorokoはサウスロンドンに拠点を置く男女混成の8人組ユニット。

2020年にアーバン・ミュージック・アワーズでベスト・グループ賞を受賞、グラストンベリー・フェスでの演奏が話題を呼ぶなど注目を集めてきたが、本作が待望のデビューアルバム。

メンバーがアフリカをルーツに持つこともあって、ジャズとアフロビート、ハイライフを融合したサウンドを軸にしている。

本作ではさらにファンク、ソウルの要素も加わっって、様々なビートが混交する、彩り鮮やかなアンサンブルを聞かせている。

一体感の見事な演奏を聞かせつつ、アドリブに入ったときの各人の瞬発力、自由度の高さは相当聴き応えがある。

 

1. Tojo
2. Blue Robe (pt.i)
3. Ewà Inú
4. Age Of Ascent
5. Dide O
6. Soul Searching
7. We Give Thanks
8. Those Good Times
9. Reprise
10. War Dance
11. Interlude
12. Home
13. Something's Going On
14. Outro
15. Blue Robe (pt.ii)

<了>

このほかのジャズアルバム紹介記事はこちら

 




以上の内容はhttps://bakoji.hatenablog.com/entry/Could_We_Be_More_/_Kokorokoより取得しました。
このページはhttp://font.textar.tv/のウェブフォントを使用してます

不具合報告/要望等はこちらへお願いします。
モバイルやる夫Viewer Ver0.14